黙れ小僧。 忍者ブログ
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眠い。

会場内はほとんど袴。
よっしゃ浮いてやったぜしてやったり!


たばこすいたい。


なにっ!?
もう一人喋るの!?

ああ。
もう。


喋ればえーやんか!!

帯が苦しくて寝るに寝れない
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眠い。

会場内はほとんど袴。
よっしゃ浮いてやったぜしてやったり!


たばこすいたい。


なにっ!?
もう一人喋るの!?

ああ。
もう。


喋ればえーやんか!!

帯が苦しくて寝るに寝れない
目が肥えてしまったようだ。

今日のセットは美容院でしてもらった。
メイクにしても着付けにしてもやはりホテルや婚礼用の美容室のそれとは確実にレベルが違う。

今日のセットは不満足だ。
まあ。いっか。

この着物気に入ってるしな。

ところで今日に限っての粉雪をなんとかしてください。
目が肥えてしまったようだ。

今日のセットは美容院でしてもらった。
メイクにしても着付けにしてもやはりホテルや婚礼用の美容室のそれとは確実にレベルが違う。

今日のセットは不満足だ。
まあ。いっか。

この着物気に入ってるしな。

ところで今日に限っての粉雪をなんとかしてください。
>未知との出会い

今日、不思議な老人に会った。

学校の改修工事できている職人らしく、喫煙所に居た私に銭湯の場所を尋ねてきた。
線路の向こう側ですよ。
と教え、煙草を咥えた。

「なんだネエチャン煙草吸うのか」
「あ。スミマセン吸っちゃいます。」
笑いながら答えた。

自分も煙草を咥えたジイチャンと少し話をしていた。
しばらくすると彼は、
「アンタ、女にしとくにゃ勿体ねえなあ!
竹を割ったような性格!
男に生まれてくりゃよかったなあ!」
そう言って大笑いし始めた。
そしてこう付け加えた。
「アンタならどこいってもやってけらー!その根性を女の意地に変えて頑張れよ!」

しかし。
恐縮する私に更にこう言い放つ。
「だけどなあ。男には注意しなよ。
ヤルことしか考えてねえから。
悪い男に引っ掛かんじゃねえよ?
アンタそれだけが心配だ」


…なんだこのオッサンは!
占い師か!
世間話しかしてないよ!
ものの2分で分かっちゃうの!?

呆気にとられる私を尻目に
「頑張るんだぞ!」
とまた笑いながら去っていった。


なんだかとても奇妙で、不思議な時間だった。



>緩い時間

今日は演奏会の編集を。
昼から諒ちゃん、夕方から信がきてグダクダ。
こんな時間ももう終わりくあ。

隆大の就職が決まったことが大変嬉しい。
信も面白そうな会社に勤めるのだね。


どんどん周りの方向が決まっていく様が面白すぎる。
嬉しすぎる。

こんな時、未来を感じる。
ワクワクする。


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