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おはよう。
昨夜は少しおかしかった。
ただひとつ。
自分という未加工の素材を褒められれば褒められるほど、未来への不安が募る。
そんな感じ。
なんか、今私の世界は全てが想定外。
大海のど真ん中。
たくさんの船。
なんとなくボロ船は誰ので、立派なあの船が誰のか。
誰が誰の船に乗っているのか。
私はどの船に拾われたのか、分かってきたのだ。
そして早く立派な自分の船を建てないと大変なことになりそうだ。
昨夜は少しおかしかった。
ただひとつ。
自分という未加工の素材を褒められれば褒められるほど、未来への不安が募る。
そんな感じ。
なんか、今私の世界は全てが想定外。
大海のど真ん中。
たくさんの船。
なんとなくボロ船は誰ので、立派なあの船が誰のか。
誰が誰の船に乗っているのか。
私はどの船に拾われたのか、分かってきたのだ。
そして早く立派な自分の船を建てないと大変なことになりそうだ。
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おはよう。
昨夜は少しおかしかった。
ただひとつ。
自分という未加工の素材を褒められれば褒められるほど、未来への不安が募る。
そんな感じ。
なんか、今私の世界は全てが想定外。
大海のど真ん中。
たくさんの船。
なんとなくボロ船は誰ので、立派なあの船が誰のか。
誰が誰の船に乗っているのか。
私はどの船に拾われたのか、分かってきたのだ。
そして早く立派な自分の船を建てないと大変なことになりそうだ。
昨夜は少しおかしかった。
ただひとつ。
自分という未加工の素材を褒められれば褒められるほど、未来への不安が募る。
そんな感じ。
なんか、今私の世界は全てが想定外。
大海のど真ん中。
たくさんの船。
なんとなくボロ船は誰ので、立派なあの船が誰のか。
誰が誰の船に乗っているのか。
私はどの船に拾われたのか、分かってきたのだ。
そして早く立派な自分の船を建てないと大変なことになりそうだ。
なんだか涙が出てきた。
なにひとつ不幸は見当たらない。
いい上司、先輩に可愛がられて幸せなんだ。
「何故かみ―んな、お前には甘いんだよな。」
なんて言われて。
「あいつが新人にあそこまで丁寧なの、初めて見たな」
なんて言われて。
きっと人生得してるんだ客観的には。
それでも目の前で繰り広げられる上司達の話に私はなんだか戸惑ってしまって、頭はパンクしそうで、久しぶりにぶっこわれそうだ。
ぶっこわれそうだ。
夜中に電話を掛けた。
何か答えを得られそうな気がして、声が聞きたくなって掛けた電話だったけど。
甘えない方法が分からない。
私はずっとこうやって生きてきた。
どうすれば甘えないで生きていけるのですか。
今はいい。
きっと間違ってはいない新人の在り方。
ずっと人が助けてくれるわけじゃないんだよ。
今は何も結果を出していないから可愛がられてる。
私の知らないところで私のために頭を下げてくれている人がいて、もちろん私の知らないところで会社ってのは動いている。
私が知ってるあの先輩は普段はこんなじゃないらしい。
子供なんだ。
可愛がってくれて嬉しい。
でも、いつになったら私はゴマメじゃなくなるんだろう。
私はその瞬間耐えられるのかな、厳しい風圧に。
怖い。
怖い。
とっても怖い。
なんだか涙が出てきた。
なにひとつ不幸は見当たらない。
いい上司、先輩に可愛がられて幸せなんだ。
「何故かみ―んな、お前には甘いんだよな。」
なんて言われて。
「あいつが新人にあそこまで丁寧なの、初めて見たな」
なんて言われて。
きっと人生得してるんだ客観的には。
それでも目の前で繰り広げられる上司達の話に私はなんだか戸惑ってしまって、頭はパンクしそうで、久しぶりにぶっこわれそうだ。
ぶっこわれそうだ。
夜中に電話を掛けた。
何か答えを得られそうな気がして、声が聞きたくなって掛けた電話だったけど。
甘えない方法が分からない。
私はずっとこうやって生きてきた。
どうすれば甘えないで生きていけるのですか。
今はいい。
きっと間違ってはいない新人の在り方。
ずっと人が助けてくれるわけじゃないんだよ。
今は何も結果を出していないから可愛がられてる。
私の知らないところで私のために頭を下げてくれている人がいて、もちろん私の知らないところで会社ってのは動いている。
私が知ってるあの先輩は普段はこんなじゃないらしい。
子供なんだ。
可愛がってくれて嬉しい。
でも、いつになったら私はゴマメじゃなくなるんだろう。
私はその瞬間耐えられるのかな、厳しい風圧に。
怖い。
怖い。
とっても怖い。
なにひとつ不幸は見当たらない。
いい上司、先輩に可愛がられて幸せなんだ。
「何故かみ―んな、お前には甘いんだよな。」
なんて言われて。
「あいつが新人にあそこまで丁寧なの、初めて見たな」
なんて言われて。
きっと人生得してるんだ客観的には。
それでも目の前で繰り広げられる上司達の話に私はなんだか戸惑ってしまって、頭はパンクしそうで、久しぶりにぶっこわれそうだ。
ぶっこわれそうだ。
夜中に電話を掛けた。
何か答えを得られそうな気がして、声が聞きたくなって掛けた電話だったけど。
甘えない方法が分からない。
私はずっとこうやって生きてきた。
どうすれば甘えないで生きていけるのですか。
今はいい。
きっと間違ってはいない新人の在り方。
ずっと人が助けてくれるわけじゃないんだよ。
今は何も結果を出していないから可愛がられてる。
私の知らないところで私のために頭を下げてくれている人がいて、もちろん私の知らないところで会社ってのは動いている。
私が知ってるあの先輩は普段はこんなじゃないらしい。
子供なんだ。
可愛がってくれて嬉しい。
でも、いつになったら私はゴマメじゃなくなるんだろう。
私はその瞬間耐えられるのかな、厳しい風圧に。
怖い。
怖い。
とっても怖い。
お腹がいっぱいだ。
コロッケは残そう。
今週の日曜はラーメン博物館デート。
デートと言い切ろう。
近頃浮いた話が一切ない自分への慰めだ。
いやあ、実に楽しみだ。
昨日は夕方17:00まで寝ていた。
そこから始動して、藤沢で買い物。
久しぶりの藤沢は進化していた。
ただやはり街が早くに眠りについてしまう。
置いてきぼりを食らってしまった。
タクシーが7月から禁煙になるそうだ。
…それはいかんだろう。
運転手の兄ちゃんに聞いたら、喫煙者には喫煙の度、車を降りてもらうそう。
そんな長距離乗らない私には関係ない話といえばそれまでだが。
今日は気分が優れない。
コロッケは残そう。
今週の日曜はラーメン博物館デート。
デートと言い切ろう。
近頃浮いた話が一切ない自分への慰めだ。
いやあ、実に楽しみだ。
昨日は夕方17:00まで寝ていた。
そこから始動して、藤沢で買い物。
久しぶりの藤沢は進化していた。
ただやはり街が早くに眠りについてしまう。
置いてきぼりを食らってしまった。
タクシーが7月から禁煙になるそうだ。
…それはいかんだろう。
運転手の兄ちゃんに聞いたら、喫煙者には喫煙の度、車を降りてもらうそう。
そんな長距離乗らない私には関係ない話といえばそれまでだが。
今日は気分が優れない。
